行動しようプロジェクト
ざぶんSDGs大賞とは
SDGsの達成に向けて実践する小学生〜高校生の活動を表彰。
地域に根ざした継続的な取り組みを評価し、
企業と子どもたちが連携する仕組みの構築にも寄与しています。
地域に根ざした活動や、2030年に向けて継続的に課題解決を目指す姿勢を評価し、「誰一人取り残さない」社会の実現に貢献することを目指しています。
社会課題を“自分ごと”として捉える力を育み、それを周囲に波及させていくきっかけとなる重要な機会です。学校教育や地域づくりとも連携しながら、持続可能な社会への土壌を耕します。
第5回 ざぶんSDGs大賞
ノミネート団体
SDGs教育を軸としたJRC部の地域連携活動の歩み

栃木県立小山西高等学校
JRC部
環境大臣賞/栃木県知事賞/環境SDGs賞
ど根生効果が導いた農業の新発見

宮城県農業高等学校
農業経営者クラブ
文部科学大臣賞/審査員特別賞/環境SDGs賞
海と大地をつなぐ 廃棄物ゼロへの取り組み

長崎県立諫早農業高等学校 生物工学部
廃棄物を資源化 プロジェクトチーム
水産庁長官賞/GLOCAL SDGs賞
竹と農業の力で地域を元気にする取り組み

長崎県立諫早農業高等学校 生物工学部
放置竹林対策班
審査員特別賞/環境SDGs賞
地域の魅力を知る 茂木町ふるさと運動学習の取り組み

茂木町生涯学習課社会教育係 茂木町ふるさと運動学習
「海っこ山っこ体験活動」
審査員特別賞/児童憲章SDGs賞
宗像の農家さんと共に中学生が食の観点からSDGs達成に貢献

福岡県宗像市立自由ヶ丘中学校
9年生
地域文化SDGs賞
SDGsでつなぐ 未来への架け橋

福井県立大野高等学校
JRC「結」
地域文化SDGs賞
ひとりでも多くの命を救えるように震災の被害を後世に伝承する

特定非営利活動法人
桜ライン311
審査員特別賞